私立教員の給料のリアルと面接で答えた志望動機。公立で9年勤務した退職金金額

保護者向け

こんにちは!にゃんちゅうです。

2ヶ月間、毎週1記事更新を続けてきましたが、書く内容が思い浮かばずに約2ヶ月の間更新が滞ってしまいました、、、。

今回は「私立教員の給料のリアルと面接で答えた志望動機。退職金の金額」について詳しく書いていきます。

久しぶりに更新したのですが、ブログを始める前から考えていた内容がこれで尽きるので次回以降書く内容がありません、、、。

「私立のここん所どうなってんの?」「公立は◯◯だけど、私立はどうなの?」みたいなご質問・ご意見があればどんどん答えていきたいと思います♪

無ければ大好きなビールについての紹介を始めていきます・・・(笑)

さて、まずは今回私が「私立の給料」「面接で答えた志望動機」「退職金の金額」について書こうと思った理由を書きます。

それは、私が公立から私立に本気で転職をしようと考え始めた頃にネット上で1500円くらいの有料記事を読んだことがきっかけです。

その記事がとても参考になり、私立転職に向けて大きく歩み出す起爆剤にもなりました。

私自身の私立転職が成功したことで、私と同じように「公立から私立に転職したい!」と考えている方や、「私立教員ってどうなんだろう?」と悩まれている学生や社会人の方などの力になれれば幸いです。また、私がブログを始めようと思ったのも「同じような方の力になりたい!」と思ったからです!!

その記事には、その方の公立時代と私立転職後の給料明細の写真が載っていました。どちらが多かったかは正直覚えていませんが(笑)大差が無かったことに安心したことは覚えています。

生きていくうえで給料は大切であり、特に家族がある方は子どもたちを養っていくためにも大きな減額は転職を諦める要因にもなり得るとも思います。

ただ、「私立はピンキリ」とよく聞きます。ある私立の給料が良くても、自分が転職しようと思っている私立の給料が良いとは限りません。当たり前ですね。

そこは募集要項やツテをつくるなど、情報を仕入れてからご自分で判断しましょう!

次に志望動機についてですが、30代での転職、しかも公立から私立となると何かしらの大きな理由があるはずです。私自身は「家族のため」というのが柱となる理由ですが、それを面接で伝えてもよいのか?伝えるならどんな風に伝えればよいのかをとても迷いました。

志望動機についても人それぞれ違うでしょうが、「中途採用」ということで同じようにどのように伝えればよいのか・・・と悩んでいる方の参考になれば幸いです。

「退職金」についてはおまけ程度です。自治体も違えば、勤務年数も違うので、「こんな感じかあ」くらいの気持ちで見ていただければいいかと思います。

では、初めに①「私立の給料」について。公立校勤務の時と私立の両方の実際の給与明細を比較しながら説明していきます。給与明細の写真を出します!!

次に②「面接で答えた志望動機」

最後に③「退職金の金額」について書いていきます。

続きを読まれたい方は、ぜひ購入していただきご自身の人生を決める参考にしていただければ有難いです。1000円ですので、本1冊買うよりも少し安いくらいです。よろしくお願いします♪

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